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最新作「ウルトラマンジード」はベリアルの息子?16歳の濱田龍臣抜擢!

円谷プロダクションが誇る大人気な国民的特撮である「ウルトラマン」、その初回放送は1966年と非常に長い歴史を誇ります。

光の国から私たちの為に助けに来てくれるウルトラマンに小さい頃は憧れる子供も多く、そんな私も放映されていたウルトラマンシリーズはよく見ていましたね。

そんなウルトラマンシリーズの最新作が発表されました。「ウルトラマンジード」という名前で、シリーズで最強の悪のウルトラマンである「ベリアル」が父親という衝撃の設定!

そのジードを演じられるのが、史上最年少でウルトラマンの主人公を演じることになった俳優の濱田龍臣さんで、ネット上では早速話題になっています。

 

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ウルトラマンジードに濱田龍臣抜擢!

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ウルトラマンシリーズ最新作となる「ウルトラマンジード」

なんと主人公のジードの父親は、かつて光の国で大暴れし、多数のウルトラ戦士達を相手に圧倒し、悪役として描かれウルトラマンゼロの宿敵と呼べる存在の「ウルトラマンベリアル」だそう。

ジード/朝倉リク役には16歳の濱田龍臣さんが選ばれたそうで、16歳の主人公はウルトラマンシリーズ史上最年少なのだとか。

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濱田さんは「ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国」に出演されたことがありました。

小さな頃からウルトラマンに憧れていて、幼稚園の頃の夢は「ウルトラマンになること」だったのだそう。夢が早くも叶った濱田さんは非常に嬉しそうに意気込みを語られていました。

 

 

ベリアルの息子となったジードと、思いがけずジードへの変身能力を手に入れた朝倉リクの物語がどう展開するのか、今から楽しみですね。

 

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1支配人 shihainin

編集長の一言

かつて悪の限りを尽くしたウルトラマンベリアルが父親とは、スターウォーズのアナキンとルークの関係のようで凄くワクワクしますね!

他のウルトラマン、特に父親の因縁の宿敵だったゼロが物語に絡んでくるのかなど、いまから非常に楽しみです。

 

ひとりっこタイム